福島旅行二日目「会津の街並みと末廣酒造編」

2017年8月16,17日 福島を妻と妻の妹と私の三人で一泊二日の旅行をしました。
初日「あつかしの郷編」、「福島片岡鶴太郎美術庭園編」、初日二日目「花月ハイランドホテル編」、二日目「道の駅 裏磐梯編」に続き最終章は「会津の街並みと末廣酒造編」です。
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あつかしの郷編はこちら→http://tokitatewakaru.at.webry.info/201708/article_2.html
片岡鶴太郎美術庭園編はこちら→http://tokitatewakaru.at.webry.info/201708/article_3.html
花月ハイランドホテル編はこちら→http://tokitatewakaru.at.webry.info/201708/article_4.html
道の駅 裏磐梯編はこちら→http://tokitatewakaru.at.webry.info/201708/article_5.html

道の駅 裏磐梯から会津若松へは、国道459号、121号、49号、118号を経由し約50分。
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曇りや雨続きの中通りとはガラッと変わり晴天で暑い!
会津では、会津若松駅から一駅先の七日町駅まで、街並みを楽しみながら散策してみましょう。
まずは大町通りを。
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歴史を感じる建物があちらこちらに。
昭和レトロなディスプレイ
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野口英世先生ゆかりの通り。
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楽しみにしていた あんてぃーくCafeは残念ながらお休み(涙)
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昭和なつかし館では休憩を兼ねて有料の二階まで見学して楽しみました。
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バスカフェでアイスコーヒーを頂いて
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しばし散策。
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野口英世青春広場には、先生の大きな銅像が建っていました。
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そしてこの旅の最終目的地に到着。
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末廣酒造嘉永蔵。
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江戸年間の嘉永三年創業以来、160年以上の歴史を誇るこの蔵は、古い木造の建物は蔵ミュージアムとして見学会や試飲、白い新らしい蔵「博士蔵」では最先端の酒造りが行われています。
私達も無料の見学ツアーに参加。
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山廃の意味もしっかり教えて頂きました。
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そしてこちらでのお土産はコレ!
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これはなんと限定400本!
無事自宅に戻り、今回の旅を振り返りながら一杯。
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いやー、旨い!
ということで、二日間の楽しい旅は無事終了しました。



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